
子供心に戻ろう
現在ロータスホームではご来店いただいたお客様には駄菓子コーナーからお好きな駄菓子をお配りしています。
ご来店いただいたお子様も大人も100円分の駄菓子をプレゼントしています。
値段設定は昭和生まれの私たちの小さな頃の単価で設定してあります。
小さい頃100円を握りしめて「どれを選ぼうか?」とワクワクした時間を少し思い出してもらえたらうれしいです。
お子様連れの方であれば「お父さん、お母さんは小さいころ食べてたんだよ」と教えてあげてください。
世代でない皆さんは「昭和生まれの人たちはこんなお菓子食べてたんだ」と思ってもらえればいいです。
対象はご成約など関係なく、ご来店いただいたお客様全員が対象です。
少しだけラインナップをご紹介

この匂いで小さい頃の思い出が蘇ります

角の黒い部分に当たりがありましたね










時の流れに身をまかせ
昔の値段設定にしていますが、現在これらのお菓子を買おうとすると値段が上がっていることにビックリしますね。
今100円では大して数も選べないものです。
私は小さい頃に楽しかった経験を自分の子供たちにもして欲しいなと思っています。
小さい頃、射的で腕を伸ばして景品を取ってくれた父親の姿、広告のチラシでミカンの皮を捨てる箱を作っていた母親、100円を握りしめ、おばあちゃんが一人でやっている駄菓子屋に友達と行ったこと。
もちろん、時代が変われば新しい習慣や楽しいことも出来てきます。昔だけが良かったというつもりはありません。
だがしかし、楽しい記憶をたまには思い出してみること、そして知らない世代の皆さんには「温故知新」という意味で触れてみてはいかがでしょうか。
単に私がお菓子好きなだけということもあるんですけどね。
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駄菓子キャンペーン追加!駄菓子人気ランキングと社長の最適解を
駄菓子キャンペーン継続につき補充 当社にご来店いただいたお客様全員にサービスしている駄菓子キャンペーンお部屋探しだけでなく、ご退去のお客様、設備の苦情などでお越しいただいたお客様、仲介してくれた同業者さん、皆様に 「昭和の価格で100円分の駄菓子プレゼントキャンペーン」を実施しています。 おかげさまで笑っていただき、子どもさんは喜んでいただき、大人は懐かしいとノスタルジックに浸ったりと毒にも薬にもならぬキャンペーンを展開しております。そんな中で在庫が少なくなってきましたので、新顔たちを補充しました。 ヤッターメン 10円全国的には有名なのですが、私は知りませんでした 鳥焼きさん太郎 10円大人気「太郎シリーズ」から鳥焼きと焼肉を追加 ヤングドーナツ 30円当社の女性スタッフからの受けNo1! ココアシガレット 30円味はまぁまぁ・・しかし子供のロマンでしたね。 コーラ味のラムネ 30円開けた瞬間中身がバーンのイメージです パチパチパニック 30円子供はこれを食べて耳元に来ます プチプチうらないチョコ 20円初恋をこれで占った方も多いのでは? そのまんまグレープ 30円私はハズレ味が好きでした。 スーパーBIGチョコ 50円今となってはお昼ご飯級のボリューム ヤンヤンつけぼー 100円セレブの駄菓子! ポリバルーン 30円私は作るの苦手です。小学生の時に好きな女の子が上手でした。 ちなみに第1弾の人気ランキングは 堂々1位 蒲焼さん太郎「太郎シリーズ」の総長です 第2位 よっちゃんイカ相変わらず強い 第3位 ポテトフライ フライドチキン味このシリーズ増やしましょうかね。 大方の予想を裏切り、蒲焼さん太郎がぶっちぎりの1位でした。男性、女性にも強く圧倒的でした。正直1位は「タラタラしてんじゃねーよ」かと思っていましたが、まさかの圏外、そして2位にはよっちゃんイカです。これは納得ですね、特に男性に人気でした。3位は私も大好きポテトフライシリーズがランクインしました。 みなさんの最適解は? これが私のスタメンです!甘さと辛さのバランス絶妙 今回追加した分で改めてスタッフにも挑戦してもらいました。あるスタッフはヤングドーナツを手に取り、ある女性スタッフは「ヤンヤンつけぼー」1個でフィニッシュ!「只者ではないな・・」と一目置きました。みなさんはどのような最適解を見せてくれるのでしょうか?最近はお部屋探しにお越しいただいた学生さんと親御さんが「昔はこれよく食べたんだよ」と言いながら親子で選んでいる姿に癒されております。当社にお越しいただいたら是非持って行ってくださいね。
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管理会社の言霊(口に出してはいけない)
なぜか引き寄せてしまう管理会社の言葉の力 管理会社あるある 引き寄せの法則とでも言うのでしょうか? 我々のように不動産の管理をしているとつい口に出してしまうのですが 「最近あの物件から電話来ないねー」とか「あの物件のポンプ、結構古くなってきたよね」など そうすると 電話は来るし、ポンプは壊れるんです 管理会社の方々なら分かると思うのですが、嫌な予感というのは当たってしまうのです。しかも口に出すと高確率で起こってしまうのです。設備関係は分からなくもないのです、定期的に見て直感で嫌な予感がする状態だと、経験上壊れるのは仕方ないのかなと思うのです。しかし、人の面は本当に不思議です。 「最近〇〇号室の人からの電話ないよねー」という話しをすると、不思議と掛かってくるのです。 その為、スタッフがそのようなことを言うと誰ともなく 「あぁ、言ってしまいましたね・・・」となります。 実は経験によるものじゃないか? 経験が予感になっているのでは? 私はこのような現象は経験で危機察知能力が高まった結果だと思っています。例えば設備面でいえばポンプなどは外観からは故障のタイミングなどは計りづらいのですが、細かいことをいえば音だったり、計器の数値などで大体予測がつきます。経験を積むと「そろそろ壊れるかも」とアンテナが警告を鳴らしているのです。同様に人の面も「頻度でいえば、そろそろ来てもおかしくないな」と気づくのです。私は常々、管理を行うスタッフは「ネガティブな面」が有った方がいい!と思っています。ちょっと心配性な位が丁度いいと思っています。心配性な方が「もし〇〇だったらどうしよう」と考えます。そして万一そのような事態が発生しても想定の範囲内であれば対応ができます。ですから、「最近○○ないよねー」は大事な指摘でもあるのかもしれません。 しかし、それでも誰かが言った時などは シッ!静かに! と思ってしまいます。
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気を付けよう「ジョイントマット」の使い方 ~退去時に請求されないように~
正しい使い方をしないとこんな風に床材を傷めてしまいます、注意しましょう ジョイントマットとは? これがジョイントマットです。お子さんがいるお宅などで使われることが多いです 今回はお住まいの使い方編です。タイトルにある通り「ジョイントマット」の使い方です。 このジョイントマットですが、画像にある通り、隣のマットと組み合わせて敷けること、感触も柔らかいことからお子様連れの家庭などで重宝されます。値段も手ごろで簡単に敷けることで便利な物です。しかし、使い方を誤ってしまうと床材を傷めてしまうのです。特に賃貸物件の場合、床を傷めたことで退去時に原状回復として請求されてしまう事態となってしまいますので、注意しましょう。 ジョイントマットは床を変色させる 冒頭の写真の拡大です、見事にジョイントマット(タイルマット)の跡が変色しています。 ジョイントマットが床を傷める原因としては マットの材質による色移り湿気が抜けず床材を傷める水分が中に入り込み、カビを発生させる湿気が抜けず木材をささくれのようにしてしまう ちなみに写真の場合、原因としては「敷きっぱなしによる長年の湿気によるもの」と推測されます。ジョイントマットは材質がポリエチレン製など、基本的には水を通しません。ということは湿気も同様にジョイントマットと床の間で抜け道がない状態が続いてしまいます。そうなると床材を内部からふやかした状態になり、カビやシミ、ささくれの原因となってしまいます。また、メーカーによっては「白い床には色移りする可能性があります」と注意喚起している商品もあります。特に床のワックスや製品そのものが色移りしやすい商品などもあります。 正しい使い方 正しく便利に使いましょう では、使う場合に対策として気を付けることですが 床との間に緩衝材を敷くこまめにジョイントマットの下を拭く適度にジョイントマットを上げて通気させる飲み物をこぼしてしまったら下地を拭いて乾燥させる このように「敷きっぱなしにしない」ことが大事になります。また、製品により色移りが心配な場合は下に養生材などを敷くのも手かもしれません。しかし、この場合でも定期的に上げて確認することは必要です。下手に新聞紙などを敷くと、新聞のインクなどがフローリングに移ってしまい逆効果になってしまいます。 一度敷いてしまうと上げづらいかもしれませんが、退去時にご請求が来るよりはマシです。私も子供が小さい頃には随分お世話になりましたので、みなさんも注意しながら便利に使ってください。
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オーナーの名言(迷言?)集 ~金を借りられるのも才能だからね~
数々の名言や迷言の中から定期的にセレクトしていきましょう 不動産融資をどう考えるか? 今回から不定期に送るオーナーの名言(迷言)シリーズ 第一弾は 「金を借りられるのも才能だからね」 でございます。これは当社のオーナーさんではなく、とある会合で出会ったオーナーさんです。Aさんとしましょう。この方は不動産投資を始めて5年程経っている段階とのことでした。周りのオーナーさんからの評価は「手当たり次第買っている、利回りが低くても手を出す向こう見ずオーナー」という感じでした。宴もたけなわになってきたころ、ある別のオーナーさんがAさんに尋ねました。 「なぜそんなに利回りが低い物件でも買い続けるのか?」と するとAさんの返答は 「借りられるから、買う」 とのシンプルな答え どういうことでしょうか? 俺にとっては借金は「資産」 確かに、分からなくはない! Aさん曰く 「今は借金だが、借金は資産になる残高だ」と、また「投資に融資してくれる不動産をやらない手はない」うーん、確かに一概に全て間違っているとは言えませんね。確かに不動産は投資と呼ばれる様々な手法のうち、銀行が一般の方にも融資してくれる数少ない投資の一つであることは間違いありませんから。また、少ない元手から大きな資産にしていくのに融資は有効な手立てであることも間違いではありませんからね。例えになりますが、戸建を買おうとする時も一緒ですね。本来、現金で買えばいい物を早めに買うとなると銀行に融資を受けざるを得ません。溜まるのを待っていたら、それこそ35年後にマイホームとなってしまいますからね。不動産投資も同様で時間を味方につける訳ですから、融資を返済しつつ、資産を増やしていく為に融資は有効な手立ての一つです。 しかし、それでも一番気になったのは 「銀行が貸すってことは大丈夫ってことだ」 この一言でした。確かにあまりに無茶な利回りや無謀な不動産だと銀行は融資をしません。返ってこない確率が高いのですからしかし、だからといって 「貸す=大丈夫」ではもちろんありません。 この点を他のオーナーさんに突っ込まれたAさんの最後の一言が 「それでも金を借りられるのも才能だからね」でした。この言葉についてだけは同感です。銀行も融資するにあたって人を見ます。資産、職業、年収など多岐に渡ります。以前に比べ、不動産への融資のハードルは高くなってきているのも事実です。そんな中融資を受けられるというのも実力の一つであることは間違いありません。だからといって、融資が出るから全てOKとはなりませんが・・・ その会合に私はその後行くことが無くなり、Aさんのその後は分かりませんが、今も走り続けているのかどうかは少し気になります。あの時の周りの反対をよそに大成功を収めているのか、あるいは・・・
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ロフトにプラス1(ダウンライト)で見た目を変えよう ~ロフトの空室対策~
どうせやるならプラス1してみましょう 味気ないロフト部分に 今回は久々にリフォームの話題を当社は以前からも触れておりますが、私とスタッフにハウスメーカーでのリフォーム経験があるため、リフォームについては少々自信がございます。通常のリフォーム屋さんが行うリフォームよりも安価にできる訳ですね。涙ぐましい努力もございますが(工事前に自ら資材を運んだりすることも・・)今回はロフトの下部分にダウンライトを埋め込む工事のご提案でございます。ロフトの下部分は通常左の写真のように照明を付けるのが一般的ではあります。 こんな感じになってしまいます。 その為、今回はこの部分をもっとスマートにしたい!と思いダウンライトを埋め込んでしまいました。 出来上がりがこちら あら素敵!スッキリしましたね ついでにキッチンも キッチンの照明はデザイン的にも制約が多い為、ダウンライトと相性がいいんです。 費用もそんなに掛かりません 費用的にもそんなに掛かりませんよ。しかもキッチンの照明というのは先ほども挙げた通り、制約が多いのです。 狭いキッチンだと吊り戸の開き戸と干渉する吊り下げ式だと圧迫感があるシーリングライトだとキッチンに似合わない などなど、ダウンライトと相性が良いのです。最近のダウンライトは縁も黒や金などカラーも選べるようになり、使いやすくなってきました。ちなみにダウンライトの数を「何個付ければいいの?」という疑問ですが、目安として 「畳数-2個」あると明るさは大体大丈夫ですよ! もちろん、選ぶダウンライトの特性により多少変わりますけど、概ねそのくらいと思っておけばいいでしょう。少し築年数が経過してきた時の対策の一つとしていかがでしょうか





